注意:この記事は、ストーリーのネタバレです。

      ネタバレすんな!!って方はスルーでお願いします!



という訳で、ネタバレ第一弾
追記用




















TO MEET AGAIN IN FRIENDSHIP











おさらい

アークスシップ百二十八番艦『テミス』へのダーカーの強襲。
 それによりウルクを失ったテオドールは、ルーサーの手を取ってしまう。

全ての原因は、ウルクがいなくなった、テミス襲撃の日にあると
   判断した主人公は、歴史の改変を試みる。

01シャオ1
















02シャオ2

















サポートパートナーの身体を借りて現れたシャオ

03シャオ3
























シャオと共に居住地区へ急行
04ウルク1
























05ウルク2




















アークスに見捨てられていたウルクを助け出した。
06ウルク3












「あたし、後方援護してたんだけど急に現れたダーカーに襲われて、襲撃されて・・・・・
 救難信号とばしても、誰も応えてくれないし・・・・怖かった・・・・これが、戦場なんだね。」

07ウルク4




















「君はもう、死んだことになっている。
 データベースに問い合わせてみなよ。君のデータは死亡登録で抹消されているはずだ。」
09ウルク6


















10ウルク7















すでに死亡した事にされるなど、アークスに裏切られた事で
落ち込んでいたウルクだが・・・
11ウルク8














すぐに立ち直り、顔を上げ前に進もうとし始めた。
そのまばゆさに、シャオは笑みをこぼす。
12ウルク9













そして、ウルクを自分の元へと招き入れた。




一方エコーさんは・・・

エコー1


















居なくなったゼノの足跡を辿りに遺跡へ。
エコー2














「ゼノは・・・・ゼノはさ、帰ってくるよね?絶対に、帰ってくるよね?
 周りを見る余裕が出来たというか、相手の考えが見えるようになってきたんだよね、あたし」



エコーさんも逞しく成長している様子。
  一方ゼノさんは・・・・・



ゼノ1






















ゼノ2















六芒均衡のマリアさんの元で修行中のゼノは、今まさに特訓中!

ゼノ3
















愚痴が絶えないゼノさん

ゼノ4













ゼノも逞しく成長中の様子。
エコーとの再会が楽しみ!!



そんな中、六芒均衡のカスラさんと遭遇
絶対令

















なにやら怪しい単語が出てきました【絶対令】


絶対令(アビス)
六芒均衡やそれに準ずる権力者の持つ、アークスに対する命令権利
ひとたび発動されれば、拒否権のない、絶対命令。
打ち消しは、同じ絶対令でのみ。




ここからEP2 第5章に続きます。
とにかく長いので、少しずつ区切りながら更新します。


つづく